マリリンモンロー・ノーリターンの歌詞がアルバムや歌詞サイトによって『さよならさよなら国家甲羅』『さよならさよならコカコーラ』と表記が別れているのの基準が気になって仕方ない。
オトメの帝国二巻が一巻にも増して素晴らしすぎて他のすべての女子高生の日常系漫画を暖炉にくべた。
俺の影響で○○買ったみたいなこと言われると普通に嬉しいけど、そのお金を俺にくれたら俺が別の商品を買えてもっと嬉しい。嬉しさを集めたい。
マカロニ・ウェスタンの娼婦キャラ的着こなしと思ったらブリキ絵キャラのコスプレだった等のくすりと笑えるエピソードを随時募集しています。
【ずっとお城で暮らしてる (創元推理文庫)/シャーリィ ジャクスン】タイトル通りのメリキャットの徹底したお城引きこもりライフを追っているだけで不思議な楽しさがあるし、見ようによってはそれらすべてが反転... →http://t.co/j61BBmO2 #bookmeter
平山夢明、少女がメインの話に限っては「幼子を犯すようなクソ野郎は俺が地獄の果てまで追い詰めてブッコロ」みたいなヒーローイズムが発揮されるのだろうか。無垢の祈りといい今回といいそれだけやけに痛快だった。
鯨肉は自宅で食べるだけで「鬼畜米英、撃ちてしやまん!」という気持ちを味わえるのでおすすめですね。
B'z「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」Mr.children「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」スピッツ「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」GLAY「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」L'Arc-en-Ciel「バッハの旋律を夜に聴いたせいです。」B'zの違和感のなさ
グーグル神「Google+ のユーザーを少なくとも 10 人サークルに追加して、このサービスの便利さを実感してください」俺「死ね」(神への反抗)(すごくかっこいい)(友達がいない)
不夜城最終作、ネットのレビューで前二作に比べて内容が軽いと言われてるのはまあ分かるけど(作者の文体が変わったのが大きいと思うけど)「なるほど不夜城シリーズとはやっぱり劉健一と小蓮の恋愛小説だったんだな」という意味で腑に落ちた。映画版の金城と山本未來のポスターは正しかったんやな…。
「ナイフエッジガール」は大学受験生と同い年の中卒事務員、普通科の高校生と定時の高校生、OLと劇団員、という風なカップルで、一般的な社会のルートから若干外れているキャラクタとその関係が丁寧に描かれていて話としては真っ当なんだけど、百合としてはあまり見ない作品で僕は強く推してます。
さかもと麻乃の「パイをあげましょ~」の帯で『中編集』と銘打たれてるのを見て、同じく百合姫からの古街キッカ「ナイフエッジガール」を思い出すなど。案外ないよね中編って。こちらも前者同様程よい長さを生かしていて、プロットの捻りに意識的な作品集なのでお勧めです(したいだけ)
ヘビーインターネットユーザーは主に『ネットから姿を消した場合「転生してそう」「自殺してそう」「殺されてそう」「餓死してそう」「タコ部屋か途上国で死んでそう」』の五つに分けられるというのが持論です。割り合いは右に行くほど少ない。



ついたことなし
































































