メトロイドフュージョンの動画を見ていたが、徐々に本来の能力を取り戻していく設定の辺りとか、任天堂の上手さを感じる。
荒んで無い、物分りが良い、大人しい、そういう風に義務教育時代を過ごした事を「健全」と称す奴に対して憎々しさを覚えずには居れなかった。
やっぱりTwitterは恐ろしいし、インターネットも恐ろしいものだ。じっくり見れば面白いし、ちゃんと時間飛んでいっちゃうし。
雪が降った時に学校の屋上で雪合戦をしてて、おもいっきり雪玉を投げたら好きな子の頭にバッチリ命中して泣かせたという話があったがもう2回はした気がする。
最近Twitterやってるのが全然珍しくない世間になってきたので、何かの拍子に僕もつぶやいてるっぴょーん!とか公に言っちゃうのではないかと恐々としてる。以前よりも危険度は増しているだろう。
私はたまにCDをワラワラと借りるんだけど、5年くらい前に結構な金額の延滞金を払わされた時の敗北感が物凄かったので、返却期日はメモに残すし、目立つ所にCDを常に置いていくし、とてつもなく警戒してレンタル期間中は過ごしている。
昔は安くなっても100円くらいだった気がするし、そんな駄菓子みたいな金額で云億とかかけて作ってる映画をホイホイ見られるってのにも驚くし、何故か虚しい気分にもなった。
「蛾がどうしても受け付けない」という人が居て、なんでダメなんだろうと思いながら、「じゃあゴキブリも?」と訊いたら「あんまのは楽勝だ」みたいなことを言われて、よく分からないなーと「自分はムカデが怖い」と言うと「あれはかっこいいからいいじゃん」と言われ、もう黙った。
「NHKにようこそ」は主人公が引きこもりになった導入の部分がある日突然って感じなのがいいな。偶々な感じがいい。
誰かと一緒じゃなきゃ生きて行けない人間も頭にお薬ぶち込まないと生きて行けない人間も同じようなもんだろと思うけどね。



椿















