「だーるまさんがこーろんだ」と言う所を「だーるまさんが転んで起き上がる前に屈強な男達が現れてだるまさんをねじ伏せ、彼の丸みを帯びた滑らかな体をいやらしい手つきで触ったので、だるまさんは快感に咽び泣ーいた」に変えて歌い、興奮と動揺でうっかり動いてしまった隠れ腐女子と友達になりたい。
@_EISEN_ EISENさんトロフィーありがとうございます~!GWは終わってしましたが、私は相変わらず(自宅のPCの前で)ハードスケジュールに追われています。
@Hiro_Koyanagi その壺の中身をペロリと完食してしまった小僧と一休さんもアレですが、「毒入り」と偽ってまで独り占めしようとした和尚さんもかなりの特殊性癖だったことが考察出来ますね!ウホッ
@Hiro_Koyanagi Koyanagiさんトロフィーありがとうございます!個人的に一休さんは総攻めで、アニメでおなじみの「慌てない慌てない」「一休み一休み」の台詞は「そんなに慌てなくてもすぐに挿れてやるよ」「一休みしてからもう一度君を抱きたい」という意味だと解釈しています
殿「屏風の虎を捕まえろ」
一休「僕は今他の物を捕らえるのに夢中で虎を捕まえる暇がないのです」
殿「他の物とは何だ?」
一「何だと思いますか?」
熱い吐息が殿の耳元を掠める。一休は無防備になった殿を抱きしめ、彼の薄い唇を塞いだ。
殿の心は一休によって完全に捕らえられようとしていた。
子「ママー!あそこに怪しいおじさんがいるよ~!」
母「しーっ!見ちゃいけません!」
子「ママー!あそこに手を繋いだまま唇が触れんばかりの至近距離で話してる怪しい美少年二人組がいるよ~!」
母「物陰に隠れてじっくり観察しましょう。たかしは家から望遠鏡を持ってきて」
子「ママ……」
クールビズと聞くと、ネクタイを取り胸元のボタンを開けている受リーマンの姿を見てムラムラきちゃった攻リーマンがオフィスで受リーマンのシャツとズボンと下着を脱がして強制的にハイパークールビズ状態にしちゃうBLシチュエーションを即座に思い浮かべてしまう自分の頭をCOOLにしたい。
「もしもし私メリーさん。今貴方の後ろにいるの。…駄目、振り向かないで。実はね、私成仏するの。今まで優しくしてくれてありがとう。ずっと伝えたかった事、最後に言うね。――大好き」
男が堪え切れずに振り向いた時には既に彼女の姿はなく、無機質な床には涙で濡れた携帯電話が転がっていた。
男1「誰か紹介してくれよ~」
男2「お前にぴったりの子知ってるよ」
男1「本当?」
男2「今からそいつのアドレス送るわ」
男1「おっ、早速来た。…ってこれお前のアドレスじゃねーか」
男2「世話焼きな俺は甘えん坊なお前にぴったりだろ?」
男1「う、うん…//」
みたいなBL下さい。
「二次元アイコンが多く、単位を落とす恐れがあり、変態扱いされて喜ぶ人達が大勢集まる場所、どーこだ?」
facebook民「地獄」
「実写アイコンが多く、再生したエロ動画を身内に知られる恐れがあり、同級生にアカウントが漏れる可能性が高い場所、どーこだ?」
twitter民「地獄」
女子「肉じゃが作り過ぎちゃって…良かったらどうぞ」
ツンデレ女子「別にアンタにあげる為に沢山作った訳じゃないんだからね!」
腐女子「肉×じゃがも良いけどじゃが×肉も捨てがたいよね」
ヤンデレ女子「肉じゃが作りたいんだけど、肝心な『肉』が足りないの…(後ろ手に包丁を持ちながら)」
金環日食は太陽に月が重なりリングのように見える現象らしい。
月「好きだ!(太陽を抱きしめながら)」
太陽「急にどうしたの?」
月「お前に大切な話がある」
太陽「話って…?」
月「結婚しよう(懐から指輪を差し出す)」
太陽「はい//」
みたいな会話が空で交わされていると思うと萌える
ずっと好きな子の傍に居たいって思うのは当たり前じゃん?
好きな子を見つめたいと思うのも、好きな子に触れたいと思うのも当たり前の事じゃん??
だから皆が液晶画面を見つめて、マウスとキーボードに触れながら、一日中大好きなPCの前に居ることは全然おかしな事じゃないんだよ!自信持って!!
【うどん県】
うどん「俺が欲しいなら上手におねだりしてみろよ」
香川県「あ、貴方の太くて立派な麺を僕にぶち込んで下さい…//」
【県うどん】
香川県「白くてコシのあるいやらしい肌だね」
うどん「や、やめ…!」
香川県「おつゆも美味しいよ」
うどん「麺汁飲み干しちゃらめぇ…//」
化粧や髪型で女の子の可愛いは作れますが、今日は男の子の可愛いの作り方を教えます。まずは書店でBL本を購入して下さい。震える手で本を店員に差し出す貴方、きっと可愛いですよ。
次に友人や知人の前で購入したBL本の台詞を感情込めて朗読しましょう。上擦った声で喘ぐ貴方、絶対可愛いですよ。
白やぎさんからお手紙着いた。黒やぎさんたら読まずに食べた。直後、黒やぎさんは悶え苦しみながらその場に倒れた。手紙には猛毒が仕込まれていた。
「私の恋文を食べずに読んでいれば死ななかったのに…」
音もなく現れた白やぎさんは動かなくなった黒やぎさんを見つめ、残念そうに溜息を吐いた。
シュレッダーに「君のココ、もっと咥え込めるよね?」と囁きながら紙を入れ、コピー機に「今日も沢山出てるね」とほくそ笑みながら資料のコピーを行い、電話に「思い切り啼いて良いんだよ?君の可愛い声聞かせて」と言葉責めしながら電話番をする。これを脳内でやると仕事が格段に楽しくなるのでお勧め
スライムが仲間になりたそうに此方をみている!
勇者「仲間?嫌だね」
スライムはぽろぽろと涙を流した!
勇「俺はお前と仲間以上の関係になりたい」
勇者はスライムを抱きしめほっぺにチュッとした!
スライムは恋人になりたそうに此方をみている!
勇者とスライムは二人で宿屋に消えて行った!
父「もしもし」
犯人「お前の娘は預かった」
父「!?」
犯人「返して欲しければ今日中に一億用意しろ」
父「よ、用意出来なければ…?」
犯人「縄跳びをして娘の体力を強化したり、勉強を教えて娘の学力を高めたり、一緒に料理を作って娘の女子力を上げてやる!」
父「一週間位預けておくか」
siri「ご用件は何でしょう?」
男「亀甲縛りしたい」
s「申し訳ありません。【亀甲縛り】を理解出来ません」
男「三角木馬に乗せたい」
s「申し訳ありません。【三角木馬】を理解出来ません」
男「僕が教えてあげるよ」
s「申し訳ありません。私には【貴方の性癖】が理解出来ません」





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































