ふぁぼられ ふぁぼり

ふぁぼったー

yanoricoのふぁぼられ(3673)
bio: あらゆる本(とくに昆虫図鑑)、フジファブリック・theピーズが好きです。朝ごはんには気をくばりたいです。
yanorico
右手の動きで、どうやら鼻クソをほじっているであろう助手席の義父の後ろ姿を見ている
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ランチしている店がアットホームな造りで、トイレから窓の外を見たらおじさんと見つめあう。ユンボに乗ってた。
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朝ごはんを食べながら4年前の話をしていたら、「4年前はママ30代後半やな。」と次男。どうでもいい。
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次男(小4)の参観に行ったら、教室の後ろに掲示してある「5月にがんばること。」の字の「ゃ、ゅ、ょ」が読めないほど極小のクラスメイトがいて、その子のことが気になってじっくり見てきた。あと、口の中が切れて45分間ティッシュでずっと口を拭きつづける子がいた。
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今朝ベランダで洗濯物を干していたら、ウチの中から「シューシュー」と妙な音が聞こえてきたから中に入って確認したら、テレビでもこみちが豚を炒めてた。
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料理しながら氷をつかんで飲みかけのウイスキーに足すと、濡れた指に氷が何個かひっついて、それを見るとガチャピンを思い出す
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窓のそとを見たら遠くに煙がモクモク上がっているのが見えたから「火事⁈」と思ってバナナを食べながらしばらく凝視していたんだけど、外から私のその姿を見たら絶対ゴリラ
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Amazonからの荷物を取り出す際、中身が箱の底に粘着されているから力まかせに引っ張ったら、買った商品で思いっきり右乳首打った
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Wiiでゲームしている次男が気合が入って叫んだ言葉が「デーーーーービ夫人っ!!」
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「ママが死んで幽霊になって出るとしたらココ(リビングのソファの右端)で手にはアイホンか本やな。」と、笑顔で息子に言われた。
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春キャベツを切ると、高校生のころ 晩ごはんの春キャベツを一口食べた父が「しなやか!」と感想を言って私がプッて吹いたことを必ず思い出してニヤニヤする
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レンジでチンするだけの冷凍焼鳥を皿に出そうとしたら、6本連なったカチンカチンの冷凍焼鳥が皿からつるんと滑ってリビングのまんなかあたりまでシューっと飛んでいった。ウケた。
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そういえば、夜中に「ベーコン入れんでよかったん?」って自分の寝言で目が覚めた。冷蔵庫に早めにたべなければならないベーコンがある。
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ワンピース姿で台所の洗い物をしながら屁をこいたらワンピースの襟ぐりから臭いをまともにくらう。
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自宅で研修につかうレジメの作成をしていたら1ページごとにビール1本消費。いま4ページ目。
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小学生のころは水戸黄門の印籠を出したあたりのクライマックスで感極まって泣いてた。
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浴槽に3本の毛で「しり」と毛文字ができていた。丸っこいかわいい文字だった。
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サラダにのせるクルトンが大き過ぎたからジップロックに入れて息子の水筒で叩き崩した。はじめ、サラダに入れるキュウリで殴ったけど砕けなかった。
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晩ごはんの支度が嫌で逃避して掃除してた。きれいになった。
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我が家の壁に貼ってある世界地図をチラッと見たときに、目に飛び込んでくる国がいつもオマーン