さっき言ってたポスターはこれ。エクザイルなのね。怖くないですか。 http://t.co/NezJTp3z
ヤンキーぽい人たちが集団でスーツ着てメンチ切りながらオリンピック誘致を訴えるポスターの真意を知りたい……。
そういうわけでStudyGiftは炎上ネタを提供し続けて、ネットウォッチャーの生活が破綻するのを待つ焦土作戦なのでは。こんな下らないネタに何時間費やしてるのさ私たちは。
十分な地位があると炎上して批判されたところで痛くも痒くもないし、なぜか支持者も残り続けるしで、これからソーシャルメディア界隈で「あがり」の人が増えるに従って、炎上案件が次々と増え、ネットウォッチャーが過労に陥る予感。
Studygiftは男女の問題になった以上、寄付もしてない第三者としてはもう全面的に許したので、あとは最高に悪びれない自分語りを続けながら美談ドラマとしての昇華を目指し、第二第三の男女のもつれをインターネットの竃に次々とくべて欲しいものです。
「ニュー速VIPブログのエロゲ記事はコメントの切り貼りがひどいwww」TogetterもNAVERまとめもそうだけど、コンテンツの海から自分の作品を作り出すアートだと考えたほうがしっくりくる。 http://t.co/posN3nBv
10年ほど前に自分でSNSを作ったら一度だけ取材されたんだけど、そのインタビューが収録された本を会社の本棚で発見してワロタ。
というか、炎上案件の火消しに「愚かな男が恋心でやったことなんです」と言うのは、とても効果的な気がする。嘲笑こそされるだろうけど、それ以上のリスクはない。
金環日蝕楽しみなんだけど、きっとすごい写真がすぐアップロードされるんだろうと思うと、自分で見る必要もないかなという気分になる。リアルよりもいいものがある時代の難しさ。
ジーニアスバーでMacのアップルキーとiPhoneのメニューボタンを同時押ししながら「泳げるようになる頃っていつですか」と聞くと、Coplandがインストールされたスパルタカスの並ぶ裏ジーニアスバーに行ける。
たぶん本当にバスケが好きで、どの部活も続かなかった私よりずっと立派なんだけど、物語る力がないと、どんな業績も退屈になる。
昔、ある企業でイケメンと僕が一緒に面接を受けて、「子供のころからの趣味を話して」みたいなどうでもいい質問を食らったんだけど、イケメンは「小学校の時はバスケ部でした。中学校もバスケ部でした。高校もバスケ部で、大学もバスケ部です」みたいな話をしてさらにびっくりした。オチなさすぎ。
就活には運と場数と物語が必要だと思ってて、特に物語については「学生時代の経験」とか「特技」とか「志望動機」とか明白に語る必要があるのに、モチーフがないと嘆くだけで、物語る普遍的な力を養わないのはもったいないよなあと常々感じてる。



yu koseki
















































