80万円があれば、成績の下がった女子大生一人を卒業させることができるし、アフリカの難民16,000人に浄水剤を与えることができるし、飛鳥Ⅱを楽しむこともできる。各人が一番満足できるお金の使い方をすればいい。
『うつっぽ』は、リスクについて触れていないのが怖い。「善意からの行動が人を傷つけることもあります。このサービスがきっかけで、あの人は死に至り、あなたは一生後悔に苛まされるかもしれません。その覚悟はありますか?それでも送りますか?」くらい書いておけば前者についてはアリな気もする。
これは欲しい。まずはあやとりから覚えさせたい。
RT 日本で開発された約4メートルの巨大ロボットに世界が大興奮! 海外ネットの声「ガンダム、キターー!」 http://t.co/HII8dZfK @RocketNews24さんから
「お前は人間じゃない、人工知能は絵も描けないし、オーケストラの交奏曲も作ることはできないだろう」
「あなたはできるのですか?」
『あの男は17年の経験があるのか、それとも1年の経験を17回繰り返しただけなのか』(パウル・R・ウィゼンフィールド) #新年度
「良い子の諸君!
人生とは本やマンガのようなものだ。
劇的に結末を変えたければ、少しづつ伏線を張ってフラグを立てるしかない。
伏線が無ければ、当然、オチがつくわけもないな!」
「黙祷しなかったら犠牲者が哀しむ」系の発言こそが不謹慎だと思うけどな。その一言で自責の念にかられる人も多いんだし。死者を道具にしないで欲しい。
「しかし王よ 、私は彼女を愛しています」「確かに彼女は聡明で美しかった。しかし今はどうだ。四肢を失い、目鼻は抉れ、身体中を蛆が這い回り、崩れた脳は呪いの言葉を吐くばかり。そんな彼女を愛するというのか。そなたは何を愛しているのだ」



















