義弟の姪っ子が、遠くてめったに会えないのが、さみしく感じられるってことは、やっぱり嬉しいし喜んでるんだよな、わたし。うん。ちっこいのと遊ぶの、好きだもん。
然り! 然りー! 4,5,6 とドット絵の進化に居合わせることができたなぁ。 RT @Swishwood: ファイナルファンタジー6 #スーファミの名作を挙げて90年代をなつかしむ これぞ、ドット絵の極北。
そういう矜恃だけは、まだ持ち合わせてる。自分がどういう状況であれ、人の幸せを喜べる人間でありたい。どうしたって、気を遣わせてはしまうのだから、なおさら。
この、複雑なもやもや感を、できるだけ表に出さないのが、奥様として…いや、嫁としての勤めだな。自分が辛いことを抱えてるときこそ、周りにはできるだけ優しくありたいもの。 #不妊治療記録
お義母さんからメール。義弟くんの赤ちゃんが生まれたとのこと。予定日から遅れているから気になってたけど、無事に生まれたらしくほっとする。前々から女の子だと聞いていたので、初めての姪っ子ちゃん誕生だな。
昨晩飲み始めたピルのせいか、身体が熱かったり気持ち悪かったりまたキツい時期になってきた。月経痛も並行してるしね。最初は不妊治療に何故ピルを使うのかと思ったけど、ピルで排卵を止め卵巣を休ませて、その後の排卵誘発に備えるためなのです。ぅおえー。 #不妊治療記録
前回の「ロング法」というのは、ピル3週間→排卵誘発剤を点鼻2週間→採血→排卵誘発剤を点鼻2週間弱→排卵誘発自己注射1週間弱→採卵手術→受精卵移植 で、2ヶ月強といったところでした。あー…こうして並べてみると長かったわけだなー。そりゃあ結果が良くないと凹むわけだ。
そして、今日から不妊治療第2周目も開始。今回の採卵は「ショート法」というプランで進める事に。今日からピルを3週間服用→排卵誘発剤を2週間点鼻→排卵誘発自己注射1週間 というスケジュールです。その後採卵手術、周期を待って受精卵を移植。およそ2ヶ月にわたる孤独な戦いだな。
恋人間のおごり奢られは、互いの環境(収入状況)によって変動があるのが感慨深くていいんじゃない? とか、思う。
肌の仕組みを勉強しだしてから、とにかく水で(できれば洗浄剤なしで)洗うこと、洗ったら保湿をすること、塗るのは日焼けどめ程度、肌トラブルにはオロナイン、自然素材の長袖衣料 という結論に至りました。アトピーも治ったし、わたしはこれでよかったのだ。
長い真面目な話の締めに、これをつぶやいておこう。
奥様が結婚に踏み切ったのは、それが死活問題だからです! 旦那様から離れたら死んじゃうから!!(昼寝の旦那の顔で遊びながら)
結婚する人が減っているのは、単に「結婚」が今の死活問題じゃないからだよね。女性も結婚しなくても働いて生活していけるし、今の自分たちの世代にとっては、自分の自由を奪われることの方が死活問題だ。まだまだ結婚することが生きる術だった親世代とはなかなか相入れないわけだ。
まじめなツイートの「いちいちごもっとも」の言葉の中に、いちごを見つけてしまうくらいには、頭の中がいちごでいっぱい。ボウルの中もいちごでいっぱい。レッツゴー! イ・チ・ゴ!
お弁当届けて、近くのコンビニに寄ったら、旦那の職場の人でいっぱいだった。制服の人はもちろん、私服の人でも佇まいで分かるようになってきたな。旦那が仕事でキリッとしてるときと同じ空気を纏っているので、ちょっとドキドキするわー。
こうして言葉でずらずら出てくるときは、自分の中である程度整理できてるから、だな。本当に迷って悩んでる最中は、言葉も出ない。まだまだ青春真っ盛りだぜ!
むしろ、したいことが多過ぎて、ろくに絞ることも極めることもできてないままだ。また教卓にも立ちたいし、子どもたちの成長に関わっていたい。でも、絵やマンガを描いたり小説を書いたりすることで、自分の中の世界を表に出したい。ふたりで作った家庭の中で我が子を産み育てたい。欲張りは十分承知。
イラストレーターは、依頼を受けて仕事を有償でこなせばすぐにも名乗れる職業なのだろうけど、実際、それだけで生活して行くのは厳しい印象だ。それだけで食べていける高みにいるプロもいれば、そうでない人もいて、ピンキリなのだろう。
イラストレーターか…。大学のときに、知り合いのお店のハガキをデザインしたり、義父経由でホームページ作成したりしたなぁ。いずれも有償で。学校に勤め出してからは、とある学校の職員室で「歩くカット集」と呼んでもらった時期もある。放課後に教室に残った子集めてイラスト道場開いたりね。
暇に任せて小説のようなもの(淡々とエピソード描写)を書き溜め始めたのに、頭の中でイラストつけたりコマ割りしたりしてる自分がいる。これはマンガのプロットじゃないか。結局そこか。わたしはそこなのか。
と、まぁ、悩めるってことは、それくらい環境が恵まれてるってことなんだけどね。食うに困る生活じゃないという、ありがたさ。



ゆりしま みつき




