日払いで行くバイト先に読書家の人がいて批評の話とかする仲になったので仕事行くたびに僕の教養のなさがばれないか不安だしもう仕事でミスもできない #つらい
「私って怖いのかな……」って美少女に聞かれて「僕は自分以外の人間全員怖いからよくわかんないや」って返す妄想をしていた
知り合いの知り合いの知り合いくらいには声優さんがいるのでもう奇跡を待っているだけでよいのではないか????????
前も書いた気がするけど精神的に疲れてるときは食事くらいしか楽しみがなくなるので太るし食費もかさむ気がする
プロの中二病なので初めて喋った言葉が「ふっやれやれ……また転生してしまったか……」だとされている
俺が童貞のままでも幸せに生きられるとしても神からお前の人生エロ不要じゃねって言われたらキレるけどこの思考実験なんの意味があるんだよ
というかエロゲのエロに限らず、どんな要素であれそれが作品にとって必要か不要かは最終的には決定できないのでは。まあ「あのシーンいらなくね?」とか日常会話で口にすることはあるけど
エロゲ(少なくとも一部のエロゲ)にエロは要るか要らないか議論を見ると性的なものと裸体的なものを一回分けてみないかというかねてよりの考えが思い出されますね……
美少女から告白されて「はは、僕が君の手に負えるかな……」と返す妄想などをしていた。いい感じだ
タイトルなっげーなこれと思ったら背表紙からはみ出して表紙まで続いており表紙をめくってもまだ終わらない、実は中身の本文と連結してましたというラノベを書いてラノベ冗長タイトル戦争に名乗りを上げよう
僕に期待してください、でも僕が駄目だったときも失望しないでくださいという厚かましい要望をしている
小学生の頃読んでた児童文庫のミステリシリーズのwiki読んでたらヒロインが学校裏サイトでネットいじめを受けて陸上部をやめたことが書かれておりこんな形で時代の移り変わりを感じたくはなかった
あと「呪いの本と呼ばれたその書物は、読んでいるうちに体が衰弱し読み終えたときに生き残っていた者はいないらしい」という謎に対して「読み終えるのに百年弱かかるようなクソ分厚い本でした」っていうのを考えたんだけどこれミステリっていうかなぞなぞっぽい
「新感覚密室殺人、なんと犯人が密室に一人で閉じ込められたまま一歩も出ずに犯罪を遂行する」っていうの高2のとき考えたけどトリックが思い浮かばなかったので諦めた



セイジョウ/成上友織













