@campintheair 寝取られ男ファンとしてははやくマペッツも駆けつけたいところですっ! いいなぁ!
もしかして有料メルマガを快適に読むには、キンドルの転送アドレスで登録して、自動的にキンドルに配信されるようにしておけばいいのか?
映画館で観た時はあまりに救いがなくてイマイチ好きになれなかった『サウダーヂ』だけど、予告の劇中登場するヒップホップグループのライブがかっこよすぎてまた観たくなってきた。二人目に出てくるメガネの人がいいんです! サントラ欲しい。 http://t.co/tQVFXgzB
どうにもならないことをどうにかしようとするのは苦しむだけだからやめなさいというのは仏教。どうにかなることもあるはずだから見分ける力を与えてくださいというのがキリスト教。どうにもならないことは拝むというのが神道。
自身の経験を振り返り「自分が受けたバッシングについて語るということは相当に難しい作業である」と。重い言葉です。/勝間和代氏はふたたび「有名人」になれるのか―通過儀礼としてのバッシング --- 島田 裕巳 (via @Pocket) http://t.co/HKBTW8ee
「「勝間和代になりたい人」と「勝間和代ウォッチャー」以外は、読む必要のない本」か。/「有名人になる」ということ (via @Pocket) http://t.co/1CVuRT0l
「徒歩圏を「5分まで」とする20歳代の男性などは、その幼児性をさらけ出している」すごい分析力!/「徒歩圏とは10分以内」 時代を映すアンケート結果に愕然 - NIKKEI 住宅サーチ http://t.co/cDZQEzQX via @crowsnest_jp
大田俊寛『オウム真理教の精神史』を読み始めた。序章では元信者、ジャーナリスト、学者がオウムについて書いてきた書籍の内容と成果が簡略にまとめられていてとてもわかりやすい。しかし、宗教者の著作は影も形もないないのはどうしてだろう。宗教者の手によるまとまったオウム論考ってないのかな。
監督の重要な指摘→「監督が大衆よりも優れていて、あたかもアドバイザーやメッセンジャーのようにふるまうような時代は終わった」/介護、離婚、殺人罪。90以上の映画賞獲得の傑作『別離』を見逃すな(エキサイトレビュー) via @Pocket http://t.co/AArialS7
つげ義春の自分史を読んでいて、31歳で「自分の存在する意味が掴めず、存在の不安に悩まされる」という記述になんだかものすごく感じるものがある。ずっと心に残りそう。手触りを感じるてみたい。
@daichisakota @kimhar_xs 自作たい焼きを人に食べさせられるようになるには、しばらく時間がかかりそうですが…。ドミニオンパーティーとかにしましょう!
アップリンクで哀しき獣&預言者上映中なの? どちらも今年ベスト級作品なんで未見の方はぜひ。二本連続観て欲しいけど、完全に打ちのめされちゃうだろうなぁ。しかしこの組み合わせはすごい。
@lwnish お疲れ様でした! 久しぶりに『かかわり方の学び方』の内容に触れて、初読の時に比べると、かなり深く西さんの考えたことが自分に浸透していることえお感じました。いまの実感に近いのか、そういう実感が生じてきたのか。言葉を交わしたかったのですが、先に失礼いたしました。
これは期待!/ナタリー - HALCALI新作でO.T.Fオカワリ!斉藤和義、SHINCOら参加 http://t.co/4062woRl via @crowsnest_jp



Yuzuki Matsushita























