海上他界に興味あるんだけど、そうなると海の妖怪の類も知っておかないといけないんです? どこまで関連があるのか謎だな…… でも教養として知っておく分にはかまわないだろう
白昼の満員電車でオンナノコ二人が人目を憚らずに聴くに耐えない<censored>の話をしていてきもちわるかった 場所を弁えない人間って、私の中では人として最低の部類に属する
柄にもなく鬼束ちひろのベスト盤を借りてきたけどInfectionの歌詞が自分と重なってつらいでも好き http://t.co/4V65x2S5
でも楽に書けるモノなんてないと思う 苦しみもがきながら、それでも書こうとするのが創作なんじゃないのかな 苦しいからって報われるとは限らないけれど
そういえばお昼頃に近所の家から三味線の音が聞こえてるんだけど、どなたか嗜んでいらっしゃるのかしら 耳にする度にいいなあと思いながら軒下を通る
あと心理描写が理屈っぽくなるのどうにかしたい もっと感情を畳み掛けるように書きたい 読んでいて心に迫ってくるのは、理屈じゃない 感情だ
そもそもサブカルという定義に何が当てはまるかなんて考えたところで不毛だし、メインカルチャーだろうがサブカルチャーだろうが好きなものは好きなんだし、それでいいと思ってる
読書における「好き」ってどれだけ反復してその作品を読むかということだと思う 一回読んだきりで好きと云うこともできるけど、その作品を幾度も読み込んでいる人には敵わない気がする
@JiNG10586 見張られてるというより、見守ってくれてると思えばいいのかも そんなにプレッシャーに感じなくても大丈夫 失敗しても過ちを犯しても絶えず付き添ってくれてると思えばそんなに怖くないと思う
ば、莫迦、そんなんじゃないってば! 別に全然引きずってないってば! 明日あの街に行ったら地雷原を花畑に変えてやるんだから見てなさい!
誰かに電話かけて独り言聞いてて欲しいんだけどそんな都合のいい相手がいるわけでもなく、一人言葉を吐いてる 言葉は音となった途端にどんどん消えていって、あとには何も残らない









